国土交通省の調査によれば、鉄筋コンクリート造マンションが取り壊されるまでの平均築年数は約68年。
「築浅でないと怖い」という感覚は自然ですが、数字で見ると築20年はまだ寿命の3分の1にも達していません。
もちろん中古物件でトラブルが起こることもあります。
でも、トラブルの原因を突き詰めると、ほとんどの場合「築年数」ではなく「管理がきちんとされてきたかどうか」に行き着きます。
設備の更新履歴、配管の劣化状況、修繕積立金の積み上がり方。
こうした見るべきポイントを知っていれば、築年数だけで物件を判断する必要はなくなります。
リノデュースは施工職人をしていた代表、
2,000件以上の不動産売買・賃貸サポート経験のあるスタッフ、
リノベーション済み物件の販売経験1,000件以上など、
長年の経験から生まれたサービスです。
私たちの答えは——
新築でもなく、中古をリノベして販売するわけでもない。
“お客様が求める暮らしのために、物件探しから寄り添うべき”
だから、リノベにベストな中古物件の見極めから始めます。
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サポート
構造・配管・管理状態など、27年の施工現場で培った"プロの目"を、わかりやすく公開します。
内見のその場でできるチェック方法を、専門用語なしでお伝えするので、知識ゼロでも安心してご参加いただけます。
新築でも賃貸でもない、第三の選択肢として注目を集める「中古を買ってリノベする」という住まい方。
どんな暮らしを望む方に合っているのか、ライフスタイルや資金計画の観点からわかりやすくご紹介します。
仲介手数料が不要になった分を、質の高いリノベーションや将来の安心に充てることができます。
賢い予算配分の考え方と、リノデュース独自のサポート体制をあわせてご紹介します。
実際のお客様事例をもとに、物件の選び方からリノベ後の暮らしぶりまでご紹介します。
築年数や間取りの不安が大きいほど、「やってよかった」と感じていただけるのが中古×リノベの魅力です。
施工職人出身の代表をはじめ、2,000件超の不動産サポート経験、1,000件以上のリノベ販売経験を持つスタッフが実際にお話しします。
物件を「見る目」「選ぶ目」「活かす目」を持つ専門家たちが、現場で培ってきたリアルな知識と経験をもとに、「中古物件はどう選べばいいのか」という疑問にお答えします。
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プロの物件の見極め方から、中古×リノベの魅力、賢い予算の使い方まで、知識ゼロの方でもわかりやすくお伝えします。
PART1 「買っていい中古」を見極めるチェックポイント
PART2 「中古を買ってリノベ」は、どんな人に向いているのか
PART3 仲介手数料0円で、その分を「理想の暮らし」に使う
PART4 【事例紹介】実例で見る中古×リノベの暮らし
開催形式:オンライン(Zoom)
参加費:無料
対象:住まいの購入を検討中の方・新築か中古かで迷っている方
所要時間:約60〜90分(質疑応答含む)
主催:リノデュース(株式会社テシオ)
むしろそのような方のためのイベントです。「いざ動く前に正しい判断軸を持つ」ことが、後悔しない住まい選びへの近道です。検討初期の方こそ、ぜひご参加ください。
前提は一切ありません。「賃貸か購入か、自分にはどちらが合っているか」を整理するところからスタートします。結果として「賃貸のまま」という結論になることもあります。
強引なご提案は行いません。個別相談をご希望の方にはご案内しますが、イベントへの参加のみで完結していただくことも可能です。
はい、Zoomにてオンライン参加いただけます。スマートフォンからでもご参加いただけます。